雪道は怖い。

こんにちは。こんばんわ。きららです。
昨日の夜の雷すごかったですね〜。怖かったー
予想できない大きな音って怖くてびっくりするんですよ。勘弁してほしい。
コンビニで31のポッピングシャワー味のチョコ見つけて買ってみました。ぱちぱちちょこ。
ぱちぱちしてました。ぱちぱち。

そんな感じで今日も記事編集をしました。昨日に引き続き、動画広告についてです。不思議な動画とか、怖い動画とかいっぱいみました。
人の印象に残りやすいのは、愛とか友情とかの感動系よりも恐怖の方みたいです。
株式会社闇ってサイト見たんですが、とにかく怖かった。映像も音も。ホラー苦手なんですが。
先輩の臼井さんが教えてくれた、「雪道は怖い」ってタイヤのCMやばかった。デスクでほんとに飛び上がりました。
気になった方はぜひグーグル先生に聞いてみてください。
ちなみにこれ、恐怖すぎて公式には配信停止になってるらしいです。

では今日のきららの気になりポイント。動画広告市場について。
欧米のWEB動画広告市場は、2013年の段階で既に4,000億円を突破しました。これが、4年後の2017年には約1兆2000億円市場に成長すると予測されています。 インターネット広告の中でのシェアについては、現状5%程ですが、2016年には15%と見込まれています。

動画広告とは

バナー広告やリスティング広告などネット上で特に大きな動きのない静止広告と、動きや音声のあるTVCMの融合です。 動画を直接クリックしたり、動画終了後にリンクを表示することでユーザーを誘致します。
メリット:ターゲットを絞ることができて(費用対効果が高くなる)、音声や動きでプロダクトの魅力を伝えることができる。
TVCMのように時間制限がないためブランディング効果が高い。
デメリット:ページが重たくなる。
興味がなければページごと閉じてしまう。

種類

①プリロール型

youtubeなどの動画サイトで配信されるタイプ。
ユーザーが視聴するコンテンツの前に再生されます。
視覚と聴覚に訴えることができ、さらに「大画面」で、商品やサービスの魅力を効果的にユーザーに伝えることができます。

②インディスプレイ型

通常のバナー枠に配信されるタイプ。
リーチ(在庫量)とターゲティングが特徴です。 マウスオーバーで拡大するなど、インタラクティブな設定を行えるDSPもあるが、動画のサイズによって配信費が変動する場合も多いです。

動画って、クオリティの高いものだと広告でも映画みたいな臨場感を味わうことができますよね。
あと、心に訴えかけてくる。広告見て感動して泣くとかしょっちゅうです。
これからの動画広告市場が楽しみです。活発になってくればそれだけ、クオリティの高いものが生まれるから。

締め。

違う事業部の営業に、矢口さんって方がいらっしゃるんですが、久しぶりにお会いしてちょっと話してました。
福岡の中洲が好きらしいです。
「九州って中洲のことでしょ」
いやいや。びっくりしたわー、ある意味名言ですねw
今週もあと1日です。
ではまた明日。

このブログについて

今年入社した2015年の新卒が、ライターになっちゃいました。毎日の業務の中で、Webマーケティングに関するその日の気になりポイントを中心に、個人的なことを織り交ぜながらゆる~く書いてます。
彼氏大好ききららが日々どんな成長をしていくのか、温かい目で見守っていただければと思います。記事内で間違いなどありましたら、ぜひ指摘してください。
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