Pが4つ。

こんにちは。こんばんわ。きららです。
今日は忘れものの日でした。。
朝バッグ忘れたまま出勤しそうになったり、バッグ持ったと思ったら定期とイヤホン忘れて出てきたり、会社の帰りは会社にお財布忘れたまま出てきちゃって取りに戻ったり。
おうちの場所まで忘れないようにしないと。
昔、彼氏のおうちに1週間行かなかっただけで、駅からの行き方忘れたこともあったので。。

最近寝ても寝ても眠たいんですよね。。。あとやたら糖分欲しくなる。夏が来るのに太っちゃう。やだな。。頭フル回転してるからかな。。
眠気覚ますいい方法あったら教えてください。

あ、あと今日Webマーケティング事業部の部長の吉田さんが、アンパンマンの絵を書いてどっちが似ているか、をやろうとおっしゃいまして。
やりましたよ。
結果がこちら。

これどっちがアンパンマンっぽいですかね?
吉田さんのアンパンマン、、、こわい。。。w

そんな感じで今日も記事編集をしました。今日は、競合調査の前に行うべき市場調査について。
市場調査っていうと競合調査に集中しがちですが、自社の中で企画やプロダクトが現在の市場にウケるのか、調査することも大切です。
好きな人にアプローチするにも、ライバルの女の子のことを気にするのも大事だけどまず自分を磨かないと、でしょ?そういう感じ。

では今日のきららの気になりポイント。
昨日に引き続き、なんちゃら分析第二段ってことで、4P分析についてまとめようと思います。

4P分析とは

4P分析とは、売り手目線での商品分析をするフレームワークのことです。昨日の4C分析と同様に、売れる商品設計をするためには欠かせません。
では4Pについて。

・Product(製品戦略)
種類、品質、特徴、デザイン、製品名、パッケージ、サイズ、サービスなど、プロダクトそのものが持つ強みのとこ。

・Price(価格戦略)
希望価格、値引き、流通への割引、支払期限、支払い方法など、ユーザーが一番わかりやすい指標となる強みのこと。

・Place(流通戦略)
販路、網羅範囲、立地、在庫、配送など、流通に関わる強みのこと。

・Promotion(販促戦略)
セールスプロモーション、営業、広告宣伝、ダイレクト・マーケティングなど、ユーザーにプロダクトを提供する機会に関する強みのこと。

4P分析は、Pの英語を知ってしまえばイメージしやすいと思います。
昨日の4C分析がユーザー目線だったことに対して、4P分析は企業目線であることを覚えておきましょう。

締め。

いつもこのブログ、ごはんの準備しながら書いているのですが、今台所でばちって音がして見に行ったら鍋のふたがこんななってました。。。ちょっと片付けしなきゃなので最後は急ぎ足で。
どーしよ、危ないからもう一回作り直そ。。。

ではまた明日。

このブログについて

今年入社した2015年の新卒が、ライターになっちゃいました。毎日の業務の中で、Webマーケティングに関するその日の気になりポイントを中心に、個人的なことを織り交ぜながらゆる~く書いてます。
彼氏大好ききららが日々どんな成長をしていくのか、温かい目で見守っていただければと思います。記事内で間違いなどありましたら、ぜひ指摘してください。
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▶︎kirara@basicinc.jp


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