広告の3B

こんにちは。こんばんわ。きららです。
今日も猛暑でしたね。アイスだったら完全に溶けてしまう、、、人間でよかった。
熱中症で亡くなっている方もいらっしゃるようなので、気をつけてください。
今日彼氏が、会社のお付き合いで野球をしに行っていたようなのですが、暑すぎたし真っ赤に日焼けしたって言ってました。。。

そんな感じで今日も記事執筆をしました。
今日のお題もインスタグラム関連です。
インスタグラムを解析するツールがあるのですが、それを使って、フォロワー数が多いトップ30を紹介する記事を書きました。
ざっと言っちゃうと、有名人アカウントだらけでした。
やっぱり、有名人のアカウントって見たくなっちゃうんでしょうね。。。

では今日のきららの気になりポイント。

広告の3B」について。

記事を執筆するときに、アイキャッチ画像を一緒にセットするのですが、わたしは基本的に外国人の方がモデルをしている写真を使いません。
理由は、日本の「外国優位」みたいな風潮が嫌いだから。
日本人には日本人のよさがあるのに、それをないがしろにして外国人メイクが流行ったり、外国のトレンドばかり追いかけたり、そういうのが嫌いなんです。
でそういうわけで、なるべく日本人の方がモデルになっている写真か、イラストか、動物の写真などをアイキャッチ画像として使用するのですが、以前書いた記事の修正をしているときに、臼井さんからアイキャッチ画像を変更するように言われました。

もとはイラスト画像だったのですが、いろいろ話した結果、外国の女性の写真に変更しました。
そこで「広告の3B」という話を聞いたので、ちょっとまとめておこうかなーと。

3Bとは、美人(Beauty)、赤ちゃん(Baby)、動物(Beast)のことです。
この3Bに当てはまる画像を使用すると、見る人の目を惹きやすく、好感が持たれやすいとされています。
従来の、紙媒体やマス広告では常識とされていますが、Webでも効果があります。

そもそもなんでアイキャッチ画像が必要なのか。

記事の中で大切なのは、もちろんキャッチコピーや記事の内容です。
しかし、見る人が一番最初に目にするのは、画像です。
画像によって視覚情報として一瞬でダイレクトに訴えかけることができるので、反応を大幅に上昇させることもあります。

というわけで記事においてもアイキャッチ画像は非常に重要です。
で、なるべく多くの人に見てもらえるためにも、3Bを意識した方がいい、ということ。

先ほどの話に戻りますが、3Bに沿って考えると、イラストの画像よりも見栄えのいい美しい女性の写真の方がいいよねってことです。

締め。

おなかすいた、、、
今日はみずおさんと稲船さんのお誕生日でした。おめでとうございますするの、いいですね。
ではまた明日。

このブログについて

今年入社した2015年の新卒が、ライターになっちゃいました。毎日の業務の中で、Webマーケティングに関するその日の気になりポイントを中心に、個人的なことを織り交ぜながらゆる~く書いてます。
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